どちらもひとのため。

今週は、医療系のお客様からご相談を受けている案件についての活動をしているのですが、医療分野においても、工学が貢献できる部分はまだまだ無限にあるんだなという所感です。

それと同時に、例え同じテーマであっても、夫々の分野からの発想、捉え方や考え方の違いが非常に興味深く、この感覚は逆に工業分野のお客様にもフィードバックできると思うので、しっかりと吸収し、また、しっかり受信してもらえるように発信したいと思いますね。