何百日ぶりか。

年末の状況がどうなるかわからないので、昨日は少し早い忘年会として、エンジニア仲間の飲み会に参加させていただきました。

本当に何百日ぶりだろうという感じですが、しばらくぶりに伺ったお店もしっかり営業されていて、皆すでに板についた感染対策のうえで、非常に良い時間を過ごすことが出来ました

とても印象深かったのが、とにかくお客様に支えられているという店主のしみじみした言葉でしたが、客の立場から言えば、いつも表面だけでなくしっかり中身の詰まったメニューやサービスを提供してくれるお店だからこそ、支援という押しつけがましい感覚ではなく、自然に利用させていただいたという感覚です。

業種は違えど、派手さや装飾にかまけず、たとえ地味でも、誠実で質実剛健な仕事をさせていただくことの大切さを、改めて教わった気がしました。

-その他-

前の記事

清き一票なので。