タッチの副作用。

珍しくソフトウェアのみの開発依頼があり、処理内容自体は簡単だったので承りましたが、思わぬところに苦戦しました

というのは、今回はAndroid端末向けのソフトウェアのため、スクリーンタッチでの操作となり、これを考慮してGUIをレイアウトするという部分が、Windows向けソフトウェアの開発とは思いのほか違っていたためです

ソフトというよりはウェブページを作る感覚で、慣れるまでにかなり苦労しましたが、やはりやってみないと分からないことはたくさんありますね

とりあえず使用できるものにはなりましたが、他のアプリの観察も含めて、もう少し習熟する必要がありそうです。

-その他-

前の記事

似て非なる。